新春レコーディング現場
99年初のレコーディングが始まった。
正月ボケを払拭する意味でも、みんな気合いが入ってます。
真ん中はパーカッショニストの三沢またろうさん。
米米クラブ、福山雅治のツアーなどでも活躍中の最高のミュージシャン!
ゆずのセッションは初参加。何故なら基本タンバリンは悠仁が叩いてたから。でもプロの演奏を聴いて感動した悠仁はまたろうさんに色んな質問を投げかけ、即席『パーカッション講座』が開かれていた。
何故こんなスタジオの玄関で悠仁がいるのか?それは後のお楽しみ!
一番上の電話が関係あるのですが........。普通はやんないレコーディング風景ですね。でもこれが効果テキメン、お楽しみに!
今回は寺岡呼人がまるで政治家が当選したときのように、一つ音を入れるたびに貼ってある紙に×印を入れていきました。
その度にみんなで「ウォー」とか言って歓声が沸き起こったのです。正月ボケも何のその、2人ともあっという間にヴォーカル及びギターを入れてしまい、レコーディングは順調に進んでいます。乞うご期待!!